「これをやっていると楽しく収益が得られる!」ことを、自分の中では“仕事”や“職業”としよう

 

 

世間の評価はどうあれ、

 

「わたしは

 これをやっていると楽しい!」

 

と思えて、しかも、

多少なりとも収益が出ている

ことがあるならば、

 

自分の中ではそれを

“仕事”や“職業”と定義しよう。

 

 

たとえばそれが“資産運用”なら、

世間での肩書は“無職”

とされるかもしれない。

 

でも、

 

その世間の評価を

「まあ、いっか」と

すんなり受け止めてしまうほど、

 

《楽しく合法的に

 収益を得られる“これ”》

 

に、最大限の価値を置こう。